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2009年6月

6月16日(火) 店長 in 山中湖 第2弾

どうも~、店長です。
先週に引き続き、山中湖に出動して参りました。

AM4:30 平野ワンドに到着。今回もウェーディングです。
駐車スペースから近いポイントで幸先よくヒット!レギュラーサイズ、30cmくらいの放流くんでした。

同ポイントで2本追加して徒歩で移動。
その後、移動しながら4本追加。

090616_090127000

AM8:00 車に戻り一休み。15分ほど休憩して、すぐに再開。最初のポイントで1本、移動しながらで3本追加。

AM9:30 先週同様、風が吹いて湖面が波立ち始める…
湖面が波立ってからはまったく反応無し。

AM10:00 早めに切り上げて終了。
今回はまだ元気だったので高速でビューんと帰りました。

本日の釣果…28cm~37cmの放流くん×11

タックル…ロッド メガバス F4st-69RSDti オロチエヴォリューション
      リール 07ステラ 2000S+フロロ4ポンド
      カットテール4”、スーパークロステールシャッド、その他

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6月13日(土)高滝湖でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→22℃

アフター回復のバスを狙い高滝湖に。
まずはボート桟橋から加茂橋の間でキャスト。

ここは底にウィードが有るため、運が良ければデカイのが釣れると言う思惑だった。
1時間ほど粘ったが思惑はずれのノーバイト。

そこで一番好きな堰谷橋下のワンドに入った。
しかし、魚の気配はあれどバイトが無い。

闇雲に時間だけが過ぎ、半ばやけ気味にバイブレーションの大遠投で広く探る作戦に出た。
ところがこれが功をそうし、ワンドの真ん中付近でバスがヒット。

慎重にランディングし、計ってみると36cm。
デカバスには程遠いが、いい景気づけとなった。

午後はまず、大和田橋ワンドに行くが以前あったホテイアオイが全然ない。
これではだめそうなので、午前中のワンドで粘ることにした。

上がりの時間までとっかえひっかえ色々やったがノーバイト。
見事に撃沈されてしまいました。

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6月14日(日)東条湖でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り時々晴れ
水温→21℃

アフター狙いで東条湖へ。
朝遅めの8時ごろから釣り始める。

先日の雨で増水、水質も濁り気味。
まずは本湖を出て岩盤、ガレ場をチェック。

数回のチェイスあり、しかしバスの活性は低そう。
S字あたりからさらに濁りがきつくなる。

イマカツフラット周辺も状況はイマイチ。
イノコー水路は先行者がいて入れない。

ここでトップパターンは消滅。上流域は濁りで全滅。。。
仕方なく中・下流域へ戻るが、一向にバスからの反応は無い。

本湖へ戻り、一通り探っていく。
サーフィンワンド周辺を流していくと数匹のいいサイズのバスが確認できた。

ところがまったくのノー感じ。。。
帰りに社の野池によることに決め、14時ごろに終了。

野池でも振るわず、30cmUP1匹とバラシ1で帰宅。
何もパターンつかめずの一日になってしまいました。。

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6月7日(日)印旛新川でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→23℃

早めに仕事が終わったので印旛新川水系へ。
しかし、高崎川の水質が悪く、上流でアシ狩りを行っている様子。

仕方なく鹿島川へ行ってみると今日に限って先行者が。。。
好ポイントに入れそうに無いので高崎川へUターン。

スピナーベイト&ノーシンカーでアシ際を攻める。
途中、ベイトの群れを発見しノーシンカーを送り込むと見事にヒット!

しかしフッキングが甘かったらしくジャンプ1発でバラす(泣)
その後もしばらくスピナベでサーチ、ノーシンカーで食わせの釣りを展開するもノーバイト。

夕暮れの中、鷹匠橋の流れ込みをのぞくと魚の気配。
何度かノーシンカーを色々な角度から通すがアタリ無し。

魚の気配は「コイ」と確信し、諦めて帰ろうと思ったが、最後の1投と決め手再度キャスト。
流れに沿って送り込むと居ました!

43cmの凄く元気な川バスでした。
最期の最後に、しかも40cmUPが釣れた事で満足して帰りました。

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6月7日(日)霞ヶ浦でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→22℃

今回は霞ヶ浦への釣行でした。
朝一番は江戸崎の信太古渡ドッグへ入りましたがノーヒット。

ポイントを移動しながらの途中で美浦の高山ドッグに到着。
このドッグの石積みには脇から木が一本生えており非常に特徴的。

早速、石積みに向かい少し離れた位置から木の根元付近目掛けラバージグを落とし込む。
すると着底して間もなく"スーッ"とラインが走り、向こう合わせでフッキング。

幸先良く38cmのバスをキャッチできました。
その後、清明川河口近くの舟子ドッグの石積みでラバージグに32cmがヒット。

更に北上し、桜川の河口部に入りました。
しかし、この日は濁りがきつく増水気味だったせいか渋い。

結局20cmクラスが1本ヒットするだけに終わりました。
午後になり霞ヶ浦町の川尻ドッグでノーシンカーに28cmがヒット。

その後も粘り続けましたが今回は3本のヒットで終了となりました。
濁りが無ければトップで釣っても釣れそうな感じでした。

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6月7日(日)水郷エリアでのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→22℃

この日は朝から水郷へ行くことに。
6時に出発、7時半にポイント到着。

先ずは与田浦に寄って橋の下と桟橋に数回キャストしてみる。
軽いバイ(ギル?)があっただけで釣れず。

それにしても根掛かりが多いところで橋の下や桟橋はいろいろ何かが沈んでいる様子。
釣れそうな感じはするのだがノーバイト。

早々に切り上げ、次は前川水門へ。
しかし、水が濁り気味で案の定ノーバイト。

すでに昼近くなってここまで1匹も釣れていない。
だんだん気持ちがあせってくる。

そこで一気に黒部川まで行くことにする。
しかし、いつもの場所は釣れず。。。ポイントの開拓をすることに。

車で岸沿いの道を上流に向かいよさげな橋を発見。
早速キャストすると35cmのバスをゲット!

さらに上流の排水機場の流れ込みで30cmのバスをゲット。
新鮮な水が流れていて夏はもっといいかもしれない。

次に向かったところは下流の橋。
延々と護岸が続くところにバスがいるので岸沿いにキャスト。

投げてすぐにアタリがあり、上がってきたのは24センチの小バス。
その後もアタリはあったがギルっぽいのでそろそろ場所移動。

午前中にまったくアタリの無かった前川水門に到着。
護岸が階段状になっていて結構、実績があるのです。

まずは観光船の間にキャストするとすぐにワームが不自然な動き。
小刻みに右に左に動いていく。

障害物に巻かれないようにスイープにアワせる。
慎重にやり取りし、無事40cmのバスをゲット。

その後もしばらく続けるも結局この一本のみ。
暗くなってきたので終了としました。

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6月9日(火) 店長 in 山中湖

どうも~、店長です。
今回は、最近各誌で紹介されている山中湖に出動して参りました。

AM4:50 平野ワンドに到着。数日前に放流されたということもあり、平日の早朝にもかかわらず、オカッパリ、ウェーディングの方が多数見られます。

自分もウェーダーを履きこみスタート。
駐車場からすぐの所で30分ほど様子を見るもののノーバイト。

徒歩で、人が入っていない所へ移動。数等目で待望のバイト!
慎重に寄せてキャッチ!
090609_5目測30cm
3.5インチ カットテール(パールホワイト/シルバーフレーク)  のダウンショット
  

 
同ポイントで2本追加して移動。
090609_6 程よい微風の曇天です。時折現れる富士山を見ながらの釣りは最高ですね。

その後、AM9:30くらいまでで6本追加。
090609_7

放流くんにしてはまずまずの36cm。

090609_8

本日のレギュラーサイズ  

  

  

AM10:00ごろから風が強くなり、スピナベやバイブレーションなども試すものの2時間ノーバイト…

PM12:00 最後にもう1本欲しい所でしたが、前日から睡眠ゼロで出動していたので力尽きて終了。

帰りは高速だと寝てしまいそうなので下道エコドライブ。
3時間ほどかけて無事帰宅しました。

本日の釣果…放流くん25cm~36cm×9本
タックル…オリムピック ヴィゴーレGVIS-74ML-PE/07ステラ2000S フロロ4ポンド、他

放流後の山中湖は結構楽しめます。皆さんも是非お足を運んでみて下さい。
以上、店長の釣果情報でした☆ 

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6月7日(日)牛久沼でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→23℃

AM5:00に到着しAM5:30にスタート。 
朝は風が吹いていたのでまずは吉野家対岸に入った。

風の当たっている面をバズベイトで探るが反応無し。
そこでテキサスリグでアシの表を狙う。

するとすぐにアシの表っ面、倒れたアシの脇で食ってきた。
サイズは38cmとファーストバスとしてはまずまず。

これで日が昇るまではアシの表でつれるのではと楽な展開を期待しつつ茎崎橋へ。
期待通り、塚本対岸の一角でサイズは小さいが25cm&31cmと連続ヒット!

しかし、ここ以外では反応が無く、時間をかけて100本杭の下流まで流す。
だが一向にバイトが無いので移動する。

AM9:30最近お気に入りの中の島へ入る。
ここへ来ると1本は取れるので最近はお助けポイントとなっている。

やっばりいました中の島!38cmをキャッチ。
1本頂いたところでまたまた移動。

AM10:30細見広場に入って右岸のアシをラバージグで狙う。
しかしここではノーバイト。

この後、更に上流へ上るがやはりノーバイト。
更に上流へ向かい、細見広場を抜けて西谷田上流部でワンド巡り。

一度ギルらしきバイトはあったもののバスのバイトは無い。
そして更にワンドを巡るがノーバイトは続く。

PM2:00午前中の勢いは何処へ?と思いながら移動。
吉野家対岸に入る。

しかし、1時間粘るが不発に終わる。
PM3:00この時間になるとさすがに暑く、渋いので終了とした。

午後はさっぱりだったが、ボート屋で情報を聞くとトップの人で5本とのこと。
それを考えるとアフターでまずまずの結果か?

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6月7日(日)亀山湖でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→22℃

梅雨入りはまだですが走りの雨のおかげで満水。
水はやや濁ってました。

なんとか少しでも水のいい場所を求め、上流やら流れ込みをチェック。
見えバスはいるものの口を使ってくれませんでした。

朝一はボート屋付近で結構チェイスがあり、ビッグベイトをキャスト。
しかし、さすがにデカ過ぎたようでまるで反応なし。

その後バズに換えるも反応ありませんでした。
結局午前中は魚の顔は拝めず。。。

午後はとりあえず上流へとボートを進め、やる気のある魚の居そうな場所へ。
ところが見えバスに完全に翻弄され、釣れたのは23cmの小バスのみ。。。

そこでボート屋対岸に戻り、岩盤にラバージグを落とし込んでみる。
ルアー着水と同時に食ったようで、アタリも判らず巻き始めたらフッキング!

「なんか重いなゴミでも引っ掛けたか?」なんて思っていたら釣れてきたのは40cmのバス!
その後もめぼしい岩盤を打ちまくるが反応なし。

結局バスらしいバスはこの一匹。
早い段階で見えバスを見切っていれば悔いの残る一日でした。

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6月7日(日)小野川でのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→22℃

そろそろ水温も高くなってきたので、小野川で今年初フローター。
AM5:30頃江戸崎に到着しましたが幸い先行者は無し。

早速膨らませて入水すると「シュ~」と音が。。。?なんと空気漏れ。
オフにメンテしなかった報いが。。。慌てて上陸。

チューブを引っ張り出し、穴を探す事約10分。
やっと発見した穴は1mm程度。

とりあえずボンドで塞いでみた。再び膨らませると何とか大丈夫そう。
再度入水して上流側へ流す。

しばらくアシを打ってると、際のアシが動いた。途端ラインが走る。
今年のフローター初バスは32cmの小野川アベレージサイズ。

とりあえず一匹キャッチできて安心してると、何か体が不安定。
みるとフローターが萎んでいるではないか!

引き返そうかと思ったが良いポイントは、もう少し上流だ。
考えた末、小野川は水深が浅いので、立ち上がって口でエア補給することにW

空気が減っては補給を繰り返しつつ、なんとかアベレージサイズを2匹追加できた。
一旦元の場所まで帰り上陸。

もう一度ボンドで塞ぎ、ポンプでパンパンに膨らませて今度は下流へ。
2匹キャッチした所で引き返し、帰りに1匹追加できた。

結局、計4匹キャッチ。
トラブルもあった中、初フローターでまあまあ満足な釣果だった。

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5月31日(日)水郷エリアでのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇りのち雨
水温→19℃

ここのところ週末天気が悪かったりでなかなか釣りが出来ませんでした。
先ずは横利根川。なんとか日の出の時間に間に合いました。

早速護岸沿いにワームを落とすが反応無し。
護岸切れ目にキャストすると「ス~」っとラインが不自然な動き。

直ぐに竿を立てて合わせるがすっぽ抜ける。
2度目のアタリは無く常陸利根川に移動。

いつものドックに到着し、しばらく粘るがアタリが無い。
今年はまだここで1本も釣っていません。どうしてしまったのか?

前川の観光船乗りに移動。
ギルを数匹キャッチ。嬉しくないけど釣れないよりはマシか?

目の前の加藤洲水門へ。
まだ水門の開閉をしていないみたいなので活性が低い。

裏に回って水路にキャストし、しばらくすると小バスをキャッチ。
やっと1本目。。。この際サイズは気にしていられない。。。

その後、久し振りに与田浦に向かうことに。
延々と続く杭打ちをすれば1本くらいは釣れるだろうと甘い考え。

ひたすら杭の内と外にワームを落とすがアタリが無い。
やはり考えが甘かったと、黒部に向かう。

本流の浮き桟橋が昔あったポイントへ。
いつもなら小バスが掛かるのに反応無し。

近くの水路に移動するが、水が濁っていておまけに増水している。
さらに上流にも向かうが反応無し。
 
グルグル回っているうちにお昼の時間。雨も降り出したので昼寝です。
すっかり元気になって小雨の中、護岸沿いにワームを落とす。

かなり歩いて元の場所に戻る途中で微かなアタリ。
すかさずフッキングしてまた小バスゲット。

下流のドックにも向かいドック内を1周してバスとギルをゲット。
本当に今日はマトモな魚が釣れない(泣)

だんだん雨も強くなってきたので最後にもう1度上流へ。
土管の中に見えバス発見!いろいろワームを試すが見向きもしない。

ひとしきり粘ったが、遠くで雷も聞こえ出したのでストップフィッシング。
それにしても釣れない一日でした。

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5月31日(日)牛久沼でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇りのち雨
水温→20℃

6:00にスタート。
最近の釣果を聞くとけっこう渋いらしい。

と、いう事はバスはアシ奥か?
茎崎橋下へ入り、まずは外側から攻める。

アシ際で着水直後、ラインが走った!
幸先良く、35cmのバスをゲット。

どうやら風が当っている面では外にいるようだ。
すぐ横の吉乃屋対岸へ移動。

するとすぐに際でヒット!
ざっと見て45cmオーバーといった感じだったが、取り込みに失敗してバラし。。。

そしてここから試練が始まった。
いくら条件の良い場所を攻めても一向にバイトは無い。

バスを探して徐々にアシ奥へと攻めていくが、いくら奥に入れてもバイトは無い。
2時間ほどノーバイトが続き、雨もパラパラきたので一旦休憩。

そして再度出船し、朝と同じコースで流して行く。
再びバイトがあったのは実に4時間30分後。

やっと釣れた魚は40cmのそこそこバス。
どうやらイブニングタイムに入りつつあるようだ。

アシ際ラバージグで38cmをゲット。
さらに続けて41cmをゲット。

更に時間が経つと、何だか良い感じになってきた。
ここぞとばかりにペンシルベイトをキャスト。

すると43cmとこの日最大サイズをゲット!
いよいよバスの活性が上がってきた!

が、夜に予定があり、後ろ髪を引かれる思いで仕方なく17:00終了。
こんな日に限ってだが、もう少しやりたかった。。。

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5月30日(土)印旛新川でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→20℃

今回は印旛新川に釣行。
まずは城橋に向かうつもりが、途中で分岐する道を見過ごしてしまい村上橋に出てしまう。

かなりのタイムロスをしてしまった。
城橋東岸に着いたころには5:30になっていた。

藪漕ぎをして川岸にでるとベイトがもじっておりなかなか釣れそうな雰囲気である。
さっそく自作ラバジを葦際に落とすが一発で根がかりしてしまう。

その後も何度か根がかりし、ラバジは諦めテキサスに変えてみるが反応はない。
最近調子の良い高比重ワームのノーシンカーに変えてみる。

葦と平行にキャストしフォールさせているとラインが動く!
重みを確かめ合わせを入れると心地よい生命感!

足場が高くごぼう抜きする。
上がってきたのは33cmとまずまずサイズのバス。

その後はアタリが無く、橋脚を攻めてみるがノーバイト。
再び藪漕ぎで20cm程度のベビーバスを追加。

続いて30cmを追加したが、こいつはちっと飲まれ気味。
葦と平行にキャストするためどうしてもラインが見づらくアワセが遅れたためだ。

その後、八千代橋に向かい500m程上流に釣り上がるが、
水は悪いは、藪漕ぎに疲れるはで車に戻り、仮眠をとる。

午後からは桑納川の状況が気になり、様子を見にいくことに。
上流に向かいちょっと行った所から開始。

水も良く、なかなか釣れそうな雰囲気である。
ところが数投したところでリールが壊れた。。。

ベールアームが戻らなくなり、どうしようもない状態に。。。
予備のスピニングリールも無く、ベイトのほうで無理やりライトリグ。

いかんせん扱い辛く、飛距離も出ない。。。
オマケにかなり雨も降ってきたので結局ストップフィッシング。

やはり、リールの予備ぐらいは持ってきておくべきでした。
今度はリベンジをかねて再び、桑納川に来たいと思います。

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5月30日(土)高滝湖でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→19℃

今日は久しぶりの高滝釣行。
AM7:00に出船。

強い向かい風の中、まずは境橋スロープへ。
1投目からアタリがあるがフッキングのはいたらず。

数投後、ようやくヒット!
久しぶりの高滝バスは36cmとまずまずのサイズだ。

しかし後が続かず、移動。
護岸をテキサスで撃っていくとヒット!

ふと振り返ると、後ろで同船者の友人もヒット!
自分のを(30cm)、さっさと取り込み、ランディングのお手伝い。

人の魚なのでバラさないよう慎重にランディングしたのは42cmとこの日最大となる魚。
その後、強風に流される様に鳥居前へ。

ここでも1投目からヒット!
しかしサイズはイマイチの25cm。

加茂橋へ行こうとしたが、強風で身の危険を感じ桟橋に戻ることに。
最後にボート桟橋前を流して、PM3:00終了。

久々の高滝は、いつものパターンで釣りができて楽しかった。
これで風が弱ければもう少し数も出たかも。。。

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5月30日(土)多々良沼でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→20℃

今日は午前中のみということで久々に多々良沼へ。
情報だと葦際に魚が入っているようなので、今日はひたすら葦打ち。

西側の桟橋に入り、まずはバズベイトを、葦に向かってキャストして行く。
時折、葦が揺れたりすると、すかさずテキサスをピッチングするがバイトは無い。

1時間半ぐらいたった頃、桟橋の一番端まで来た所でピッチングしていたワームにバイト!
しかし、痛恨のフッキングミス。。。結局、1往復したがアタリはそれっきり。。。

ワームをクロー系にチェンジして、2往復目に入ろうとした時、ふと足元にバスの姿が見えた(気がした???)
すかさず、その辺りにワームを放り込むと、すぐにバイト!

今度は、きっちりフッキングして、無事1匹目をキャッチ。
サイズは35cmとこれで一安心。

しかし、いつもの如く後が続かない。
手前側はスピナベ、葦際にワームで2往復目を終えたが、ノーバイト。

ならば葦の奥でも狙ってみるかってことで、ラバージグにチェンジ。
結構、強引に葦の奥まで入れていくが、反応なし

奥の奥では、雷魚の捕食音らしきものが聞こえているが、ここにバスはいないのか?
もしかして、時折葦を揺らしているのは、鮒?

アタリも無いまま、3往復目終了。
時間は既に11:00を回っている。

もう終わりにしようかな、などと考えつつ、
漁協の小屋のところの橋から下を覗くと20cm位のバスがスクールしてるのが見える。

たまぁ~に、30cmくらいのヤツも泳いでくる。
試しに小屋の裏からクランクをキャストしてみる。

ところが、こいつらルアーが泳いでくると、逃げていく。
あれこれ試すが、スレているのか全く反応しない。

そうこうしているうちに11:30で終了。
今度行く時は、スピニング持っていこう。。。

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5月31日(日)青野ダムでのブラックバスの釣果情報です。

天気→晴れ
水温→19℃

青野ダム朝一、いつもの見えバスポイントに行くも、姿は見えず釣れない。
対岸ではウェーディングしている2人組がいるがつれている様子は無い。

9:00ぐらいから、風が強くなり釣りにくくなる。
前に、強風時に釣れたポイントに移動し、のテキサスを撃つ。

狙い通り、風裏に隠れてたらしく一撃で44cmをゲット(ラッキー!)。
その後は色々と廻るも、反応がなく見えバスの場所へ戻る。

しかし、今日は全く魚気がないので、近くにある日陰ポイントを探る。
岸際に、ペアリングしているバスを発見。

ジグヘッドワッキーリグをキャストすると、すぐに喰ったがランディング時にバラしてしまう。
口に手が掛かったのに。。。悔しい。。。

時間をおいて入り直し、今度はノーシンカーをキャスト。
慎重にやり取りし、足場の良い所まで誘導して今度は取り込む事ができました。

サイズは41cm。
バラしたままで帰ってたら、最悪な気分だったでしょう。

結局2匹でしたが、どちらも40cmUP。
そこそこの釣りができてよかったです。

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5月30日(土)前川~霞ヶ浦でのブラックバスの釣果情報です。

天気→曇り
水温→20℃

前日は雨。さて、水温はどうかな?と、水温計でチェックすると19度。
うーん。。。気温低下もあり、大分下がったようだ。。。

前川を早速スピナーベイトでチェックをするが反応無し。
ラバージグもダメ、ワームもダメ。たまにギルのあたりがあるぐらい。

ところがさっきまでさんざんチェックしたポイントに後から入ったアングラーにバスがヒット!
おまけに自分が投げていたのと同じ様なスピナーベイトで!『なぜだ?』

周りのアングラーに釣られて自分だけ釣れないのは寂しい物。
まー、タイミングもあるし、しょうがないか。。。

その後も前川沿いを移動しつつ探るがノーヒット。
昼食後、霞ヶ浦に移動する。

東岸をめぼしいポイントをチェックしながら北上する。
石積み堤防をダウンショットで探るがギルのあたりのみ。

去年の今頃もこんな感じで釣れなかった記憶が。。。
こんな時の霞はやっぱりスピナーベイトか?で、投げまくり、引きまくる。

永山第一舟溜まりの中で3投目に待望のヒット!
36cmのバスだが痩せている。

でも釣れて良かったと胸をなでおろす。
しかし、その後もスピナーベイトを投げ続けるがあたりなし。

結局この日のパターンは分からずじまいで17時頃に「本日終了」となりました。
この時期のバス釣りの難しさを痛感した一日でした。

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