バス雑誌各種入荷です☆
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天気→晴れ
水温→11.5℃
「今シーズンも終わりかぁ。。。」と思いながら近くの中川へ釣行。
朝の水温は9.5℃まで下がってる。
12月になり10度を切るととディープミノーで底をコツコツ誘う作戦です。
というのも、かつて1月の5~6℃の低水温期ディープミノーで釣ったことがあるから。
その時はウィードの上をリトリーブしたが、今日は底をコツコツです。
あちこち投げていると、そろそろ地合か浅場でベイトのもじりを発見。
一日やっていると、一瞬こんなチャンスがおとずれます。
すかさずロングキャストしてスローリトリーブ。
すると「コツ!コツ!」んっ?根がかりか?でも動く。
そこで、慎重にスウィープなフッキングを2回。
食いが浅い時に強いフッキングは禁物です。
静かに寄せながら掛かり具合を確認。
リアフックを左側から食ってます。
リアということは追い食いか?活性が低い証拠です。
スローなボトムノック&泳ぎで誘うディープミノーだから釣れた魚だと思います。
狙い通りに釣れると嬉しい!
ラインをつかんで抜き上げると結構でかい?計ると43cm。
今年最後釣りを40cmUPで締めくくれたのは良かったです。
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天気→晴れ
水温→12℃
今年は暖かいとはいえボウズ覚悟で冬バス君に挑む!
まず始めに、去年の冬良い思いをした常陸利根川のテトラ帯周辺を狙う。
しかし2時間ほど全くのノーバイトの為、次に目指したのは前川。
ここでも用水路の河口付近を攻めるがノーバイト。
すぐに前川の護岸沿いに狙いを変えて攻める。
百メートル程下り、水門周り、杭周りを丹念に狙うがノーバイト。
その杭のすぐそばにある階段のようなものに絡めてダウンショットをシェイク。
すると川の流れとは逆の方向にラインが流れる。
少し聞いてみると生命感を感じたので、すかさずフッキング!
見事w!20cmの小バスを釣り上げる。
小さくても坊主は逃れたことに一安心。
すかさずその周辺で狙い始めるがあとは続かず。。。
その後、バイトもないので前川の上流へ移動するが、水深が浅くここでもノーバイト。
一旦昼食をとり、先ほど釣った近辺の今度は対岸へ。
護岸沿いも不発の為、対岸のアシ&杭周りをスモラバで狙い続ける。
南風が強いので風裏となるえぐれた部分でシェイク中に「コツンッ!」とバイト!
釣れたサイズは28cmでしたが2匹も釣れるとはラッキー!
これも暖冬の恩恵か?
そしてサイズアップを目論見て横利根川へ。
しかし見事に不発。。。
日没寸前のラスト1時間を利根川本流近くまで移動し、最後のあがき。
ところが鯉釣り師に占拠されており諦めて納竿となりました。
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天気→晴れ
水温→9~12℃
14:00頃~17:30頃までの釣行。
水位は満水で水質は良い方。
「湖翠荘」南シャローにてサスペンドシャッドにヒット!
しかし35cmくらいの貴重なバスをバラシてしまう。
ウィードから食ってきたが動きはけっこう機敏だった。
気分を変えて「青野川」方面へ移動。
北風が吹いてきて少々寒くなる。
水温も湖翠荘と比べて低いがシャローでは30cm~40cmオーバーのバスが数匹浮いていた。
ライトリグは使わなかったが何を投げても反応なし。
夕方には風は止むと魚は沈んでしまった。
このまま暖冬が続けば年明けでも釣れるかも知れない。
この冬は暖かいせいか釣り人もそこそこ見かける。
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天気→曇り
水温→10℃
この日は午前中しか釣りができないが、我慢できずに東谷田川にやってきた。
到着は午前6時、水面にはベイトフィッシュが無数にいる。
「これは釣れるかも」と、まずはスピナーベイト。
だが、バスの反応は無いのでミノーを試すがこれもダメ。
さすがにこの時期ベイトフィッシュを追いまわす元気のいいバスはいないようだ。
しかし葦の影でベイトフィッシュが近づくのを待っているバスは必ずいるはず。
そいつを狙ってスプリットショットに切り替えて葦の際でシェイキング。
いつものシェイク&ロングポーズ。
シェイクの時は良いのだが寒さもあり、ポーズが結構じれったい。
それでも我慢して1キャストで5分位かけしつこく誘う。
しばらくすると待望のバイト!しかし乗らない。。。
バイトがあってもショートバイトで中々フックアップにはいたらない。
何度目かのバイトでタイミングがぴったりと合った。
だが、今度はフッキングが強すぎて合わせ切れ。
ナイロン4ポンドという事をすっかりと忘れてた(泣)
気を取りなおして再びリグり、再びシェイク。
粘ること1時間、何度目かのバイトの末、遂にフックアップ。
「よし、やった」と心の中で思ったが姿を現したのは巨ギル。
粘った揚句の果てのギルだったのでここで気が抜け撤退した。
でかいギルは冬でも元気なんですね。。。
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天気→曇り
水温→?℃
20時にマリーナを出航。
土曜日のためかシーバス狙いと思われるボートが多数出ている。
荒川、湾岸道路の橋脚には一本につき一隻のボート!
途中めぼしいポイントをチェックしながら、「東雲運河」に到着。
ここには先行者無し。
ボートを潮に流しながら早速キャスト。
間もなく、僕のロッドにバイト!しかし、フッキングには至らず。
その後もバイトはあるがフッキングしなかったり、フッキングしてもバラシが多い。
「喰いが浅いのかなー?」と思い、リトリーブスピードを変えながら色々試す。
するとバイト!今度はフックアップ!念のため合わせを2、3回入れる。
本日の初シーバスをゲット!40cmちょっとの「フッコサイズ」。
その後40分ぐらいで「セイゴサイズ」2匹と「フッコサイズ」1匹を追加。
同船者はまだ『セイゴサイズ』1匹。
だんだん風が強くなってきてボートが流されるスピードが速くなる。
その為ボートの繰船をしながら、キャストをしなければならないので効率が悪い。
2~3回ぐらいキャストして、ボートポジションを調整。
「同船者にも釣ってもらわないと」と思い、ボートの繰船だけに集中。
するとようやく同船者にヒット!しかしボートまであと数メーターという所でバラシ。。。
しばらくして再びヒット!これは良いサイズっぽい!
久々の60UP確実!ランディングネットを用意して、やった!キャッチ!
と、思った瞬間魚が暴れてネットの外へ。。。やってしまった!
この小さいネットが悪いんだ!(責任転嫁。。。でも、ほんとに小さいんです。磯用の玉網だから。。。)
でも、一度はネットに入ったんだから、キャッチしたことにw
ルアーのフックを見ると2本伸びている。
それにしても同船者の残念そうな顔を見るとホント申し訳ない。。。
結局その後はキャッチできず。
今度はもう少しでかいランディングネット用意します。。。
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天気→晴れ
水温→13℃
いよいよ今年もあと1ヶ月です。
何とか年内に納得の行く釣行をしたいな~と思いつつ今回は印旛沼です。
前回の印旛釣行は11月。
約1ヶ月の間があり、果たしてどう変わっているのか?
前回はバスはシャローに残っているのでは?と思いシャローを狙いましたが
このところ暖かいとはいえ、今回は更に水温も低下しているので、より深い側を意識して釣っていこうと思います。
6時20分に印旛沼に到着し、6時45分にスタート。
いきなり走るのはチョット寒いので近場の船戸大橋から釣りスタートです。
橋脚周りをスピナーベイトで軽く探るも反応なし。。。即移動。
続いて阿宗橋の橋脚を軽くスピナーベイトにてチェックするがやはり無反応。
8時ごろに国道16号付近に到着。
ここに来るまでに走りながら魚探を見ていると3mくらいに魚の反応が出ていました。
目的のエリアに到着し、ボートポジションを少し沖目にとりスピナーベイトで
岸際のカバーから水深2mくらいまでのボトムをスローに巻いてくる。
少し流していると「ゴン!」岸から1mくらい離れたところで食いました。
時間は8時30分、サイズは32cm。
その後、釣れたストレッチをある程度流すが、その後反応はなく折り返し。
折り返しはクランクベイトも混ぜながら流していく。
そして杭のかたまりを発見し、その中に再度スピナーベイトをキャスト。
するとフォール中に「コンッ!」
時間は10時15分、サイズは37cmです。
これはスピナベパターンか?この時期に午前中で2匹なんて嬉しい!
しかしその後は反応がなく午前中に新川に見切りをつけ、他のエリアに行くことに。
12時54分に鹿島川へ移動。
鹿島川では、釣れたスピナベパターンをやったが、反応がない。。。
その後クランクベイトで更に深いところをドラッキングでチェックするが反応なし。。。
15時30分に鹿島川を出て、最後の川鉄エリアへ。
最後までスピナーベイトをメインに各エリアをチェックしましたが、結局午前中の2匹で終了でした。
やっぱり新川に残るべきだったかな?
でもこの季節に巻物で釣れたしOKかな?
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天気→晴れ
水温→12℃
12月に入ってからはやっと冬らしい気温になってきたものの今年は暖かい。
まだ季節は秋?というわけで巻物も準備。
今回は冬でも釣れる佐原周辺にアタックです。
まず北利根へと思ったのだが利根川が気になったのでまずは一番近い建設省ドックへ
しかし水位が下がっていたので少しやって北利根川へ。
本命ポイントの北利根大橋の下のテトラへ入る。
ここは1年中釣れるのですが個人的は冬から春が良い気がする。
水温を計ってみたら12℃あった。
巻物でもいけそうな感じだったのでクランクで探ってみる。
テトラ帯を半分くらい探ったもののノーバイト。
ここでシャッドに変え少しゆっくり引いてみるがやっぱり釣れない。
ほとんどテトラの端から端まで探ったもののバイトすら無いので移動。
移動先はここも冬に強い横利根へ。
ファーストポイントは自動車整備工場前へ。
ここはいろんな物が沈んでいて根がかり多発地帯なのですが魚も多い。
ここでも水温を計ってみると12℃、北利根よりも少し高い。
まず一匹釣りたかったのでワームで探る。
リグはジグヘッドワッキー。
スイミングアクションで探っていくとちょうど工場前で本日初ヒット!
サイズは33㎝。(魚の感じは冬っぽい)
その後クランク、シャッドで探ってみるとたまにバイトのようなものが在るけど乗らない。
ボラか?それともバスの活性が低いのか?
次のポイントはここもゴロタがたくさん入っていて他の場所よりも水深の変化がある所。
まずはシャロー側を狙ってみるとすぐにヒット!
ここでもワーム、ダウンショットワッキーで釣れました。サイズは25cm。
すぐに釣れたので少し粘ってみる。
護岸際はワーム、沖をクランクで探ってみる。
バスボラか分からないですがバイトらしき物はある。
やはり冬は日が短い。3時半すぎなのにもう日が暮れかけてきた。
急いで次の場所に移動。
ここは「大曲」の少し下流側でここも水深の変化が多い所。
秋パターンで押し通してみようとクランクを引き倒してみるが駄目。
もう4時過ぎもう薄暗くなってきた。
最後にどうしても行きたい場所があったのだがポイントには先行者が。。。
さすがにラインが見えづらくなってきたので本日終了。
何とか2匹釣れたという感じでしんどい一日でした。
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天気→晴れ
水温→12℃
12月は例年だと、バス釣りには行かないのですが今年は比較的暖かい。
そんなわけで、利根川へ出撃。
冬の利根バスは釣れればサイズはデカイらしい?ので、少し期待してます。
到着したのはAM7:00。
AM7:30、準備も完了して出発!
この日は天気も良いし、比較的暖かくて気持ちが良い。
「釣れればデカイ」を信じ、テトラ帯をスピナーベイトで攻めていく。
釣れそうな雰囲気はあるが、雰囲気だけで魚の反応はない。
AM10:00かなり打ったがあまりにも魚の反応がないので、集中力が切れてきた。
今日は釣れないのか?と思っていると、同船者のサスペンドミノーにヒット!
35cmくらいのコンディションの良いバスだ。
横で釣られたことで集中力も回復した。
ここで気分を変えてブレイクラインをディープクランクで攻めてみる。
ひたすら巻き続けていると、なにやら魚の気配。
合わせてみるが、あら!?全然、重くない?
すっぽ抜けちゃったみたいです。。。悔しい~。。。
その後もひたすら巻モノを投げ続けるが、相変わらず釣れない。
PM12:30ここで一旦昼食タイム。
午後の部はテトラ帯でシャッド系プラグをキャストする。
スピーディーに流して行くと、鳥居があるポイントにさしかかった。
2人で冗談半分で「釣れます様に!」と手を合わせるw
祈って釣れれば苦労しないんだがw
しかし、なんとその直後にバイトが!
PM3:00ようやく1本目の魚!
サイズは38cmとデカバスとは程遠いサイズだが、ホントに嬉しかった!
しかも、約15分後、なんと連続で2本目をゲット!
PM3:15、サイズは35cm。
同船者は「俺も祈ったんだけどな~」と少し不満気味w
あたりもだいぶ薄暗くなってきた。 もう一回、鳥居前にエンジン全快で移動。
ラストチャンスだとばかりに念入りにお祈りをするw
すると今度は、同船者にヒット! 最後に釣れて良かった!良かった!
太陽も沈み、これ以上続けると真っ暗になりそうなのでAM4:30終了。
それにしても途中ノーフィッシュを覚悟してたので、ホント釣れて良かった。
デカバスには出会えなかったが12月に魚の顔が見られたので満足です。
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天気→晴れ
水温→12℃
なんといっても12月突入!寒いです。
あんまり気負いせず「1匹釣れたらラッキー!」ぐらいのつもりで釣行しました。
まずは「麻生」方面へ向かいました。
思ったより風がそんなにひどく吹いていなかった。
さすがにこの季節は日曜でも人が少ない。
最初から弱気にノーシンカー。
スローにズルズル引っ張っていく。
護岸の切れ目を何度か根掛りつつも底を探っていたら「コツン」と小さなアタリが。
しかしアワセで失敗。。。ク~!残念。。。
気を取り直して再度チャレンジ。
先ほどアワセ損ねた辺りでフォーリングで再度探ってみます。
今度は「ガツン!」としたアタリと共に、かなりの重量感。
すごい勢いでラインが持っていかれます。
なかなか姿を見せない相手と格闘後、姿を見せたのはバスでした。
ランディングしてビックリ!
型もガッチリしていてナイスバスです。
計ってみたら47cm!
午前中いっぱい釣りでその後釣果は出せませんでしたが、この季節、自分にとっては価値のある1匹でした。
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天気→晴れ
水温→13℃
午前6時「逆水橋」護岸に降り立ちキャスト開始。
先行者1名、鯉師の連竿には参りました。。。
ベイトロッドにはクランクベイト。
スピニングロッドにはダウンショットワッキーをセット。
土管、橋脚、流れ出しを一通り攻めてはみるが見事に玉砕。
しかし、この日はいつもより流れが速い。
7時半「城橋」に移動しタックルはそのままでクランクを引き倒す。
流れ出し周辺を重点的に下流へとランガン。
突如「グ~んっ」と、もの凄い生命反応。
同時にドラグがギュルギュルとスベリ出し、止まらない!
5分程の格闘の末、釣り上げたのは。。。
もうお分かりでしょうが、60cm越えの鯉。
もちろんスレです。途中で気付いたのですが、ルアーをロストしたくない一心からなんとか獲り込み。
それにしても、なんなのでしょうか?この微妙に満たされない達成感。。。
以降「城橋」から下流へと撃ち進むがノー感じ。
陽も高くなり、だいぶ気温は上がってきた。
「城橋」を上流へサイクリングロード伝いに歩くと護岸地帯。
ここは滅多に行くことのないエリア。
流れ出しも絡み、なかなか良さげな雰囲気。
ヘラ台直下もそこそこの水深がある。
やっぱり、クランキング一筋。
しかし撃てども撃てども反応なし。。。
アッという間に陽も傾き、いや~な予感がしてきた。
ここまで軽く1000投はしたでしょうか?
そうこうしているうちにルアーの軌道がわからない程に辺りは真っ暗。
半分ヤケクソでノーシンカーを葦と護岸の切れ目に放り込む。
「今日はもうダメか・・・」と諦めかけた時「ググっ!」と遅すぎた本命のアタリ!
終了間際の救いの1本、33cmとサイズはイマイチだが終わり良ければ全て良し!これにて納竿。
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どうも~、1号です。
今回は近場の管理釣り場調査に行って参りました。
12月4日(木)奥多摩フィッシングセンター PM2:00~4:00
多摩川の上流部、青梅線の御嶽駅からすぐの所にある多摩川の一部を区切った管理釣り場。国分寺から下道のみで、 70~80分くらいで行けちゃいます。
ルアー・フライエリアは、ほぼ自然の川の形状を維持していて渓流釣り気分を味わえます。
ルアー・フライ釣り 1日券 3,500円(AM7:30~PM4:00)
午後券 2,500円(PM12:00~PM4:00)
午前中に急用ができ、午後から出発。
着いたのはPM2:00前
山間にあるのでこの時間でもあまり日が当たらず寒いです…
タックルデータ:ノリーズ トラウトプログラム 61タイムトライアル
シマノ 1000S番スピニング
ライン バリバス スーパートラウトアドバンス3 lb
とりあえず、お気に入りのスピナーを結んで開始。
25cmくらいのニジマスくんでした。
その後手堅くもう1尾追加。
一安心したのでルアーチェンジ。
1時間ほどスプーンや小型クランクなどをローテーションするもチェイスのみ。
なかなか手強い…
PM3:30 お気に入りのスピナーに戻して残り30分で2尾追加し終了。
スピナーはタダ巻きで釣れるので初心者(自分含む)の強い味方◎
かなり手強い感じでしたが、もっと早く来て放流の時間に当たればさらに楽しめそうです。
☆ フィールドレポート☆
奥多摩フィッシングセンター
アクセス ★★★☆☆
料金 ★★★☆☆
景観 ★★★☆☆
スレ度 ★★★★☆
魚の密度 ★★☆☆☆
オススメ度 ★★☆☆☆
※1号個人の感想です。
★タックルインプレッション★
ノリーズ トラウトプログラム 61タイムトライアル
グリップエンドにバランサーが入っているようで振り抜き感が非常に軽いです。
長さ、重量、パワー、どれもバランスの良い優等生的な感じでした。
こちら一度使用したのみの 中古 27,800円 で販売中です。
68タイムトライアル 新品 32,150円 もございます。
以上、1号の管釣レポートでした☆
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天気→晴後曇
水温→13℃
今回は暗いうちに到着する予定がもう空は明るくなり始めている。
今日は3連休の真ん中の日。いつもよりかは人がいそう。
その為あまり人出が無さそうな黒部川に直行。
下流側のドックに向かうが計算どおり誰も居ない。
まずは護岸の縁を丹念に探っていく。
丁度1周したところでアタリらしきものはあったのだがノセられず。
その後上流に向かうがここには先行者が。
この季節にも人が居るのはさすが3連休。
少し離れた所を狙うがここでも全く反応無し。。。
先行者は一向に移動しそうにないのであきらめて対岸に移動。
ここでも護岸沿いを狙っていくが2、3度アタリらしき物があっただけ。(小ボラ?)
結局ここでもキャッチできず。。。
その次は橋の下へ移動。
ここでも先行者がスピナベを投げているが釣れている様子は無い。
ひたすら護岸沿いに歩いて何とかこの日1本目のバスをキャッチ。
サイズは30cm。とりあえずデコらなくてホッとする。
次にさらに上流に移動し水が流れているポイントを狙う。
ここでは1キャスト目にアタリがあったのだが、あわせると20cmに満たない小バスが飛んできた。
少し歩いて流れ込みのある場所へ移動するが何故か水が悪い。
とりあえずキャストするもやはり駄目。
大きく移動して加藤洲水門に着くと人が居ないのを確認して中の方にキャストする。
しかしここも反応無し。
しかも観光船がひっきりなしに入って来るので思うようにキャスト出来ない。
数キャストしただけで諦めこの日の釣りを終えました。
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天気→晴れのち曇り
水温→13℃
今日はひさしぶりの釣行で横利根川に行ってきました。
季節は晩秋11月下旬、バスは散っていることが予想されます。
ブレイクなのか?シャローなのか?はたまたストラクチャーなのか?そしてサスペンドしているのか?
「?マーク」ばかりで、春~夏のようにはエリアや釣り方の絞り込みが非常に難しい状況です。
したがって今回は釣り方もその場で、その時の感覚で見つけ出す方針にしようと、タックルを準備。
ワームでは簡単に口を使わないことが予想されるため、いつもと違い、クランク、スピナベをセットしました。
まずは「国道分岐前」~「大曲県道側」を攻める。
このポイントこの時期少し?ではありますがとりあえずここからスタートです。
まずはスピナベ~クランクとローテーションしながら、中層、ボトム
そしてブレイク側、護岸際をそれぞれ探っていくことにしました。
ところが、まったくアタリがありません。
ということで、次はダウンショットでスローにズル引き。
しばらくこれで攻めると小さいアタリが出始めました。
しかし、何の魚かわかりませんがとてもノセられるようなアタリではありません。
「大曲県道側」に入り、この釣りも耐えれなくなったところで、ジグヘッドワッキーにチェンジ。
すると、キャスト後のアクション開始時にバイトが!
この日初めてのバス32cmをキャッチ!
その後、残りのエリアを同様にジグヘッドワッキー、クランクで攻めましたがバイトなく移動。
次のポイントは「HOT SPAR下」。
沈み物が多いこのエリアはどうかな? とこのポイントにやってきましたがノー感じですぐに移動。
「神社対岸」~「大橋下」と久々にこのポイントにやってきました。
しかし、ここはヘラ師が多く 仕方なく空いてるスペースのみを撃つことにしました。
最初はジグヘッドワッキーでチェックしたがここもまったくのノー感じ。
ここでワームに見切りをつけ、スピナベのスローロールにチェンジ。
護岸から斜めにブレイクのある沖目にキャスト。
そしてブレードの回転振動を手元で感じながらゆっくりリーリングするとガツンッ!
手ごたえからすぐにこれは良いサイズだと感じた。
なんとかハンドランディングすると、本日の2本目は45㎝でした!
その後バイトが無くなり最後のポイントであろう「アピタ対岸」~「水管橋下」に移動。
地形、水質とこの時期には期待できそうと思い、普段あまりやらないこのポイントを撃つこととしました。
ここでは、ワームとスピナベをローテーションしながら攻めました。
ここは今日一番雰囲気が良かったのですが結局ノーバイトで終了となりました。
予想通り、苦戦しましたが、スピナベのスローロールに助けられた感じでした。
多分あの魚はワームでは獲れなかった魚だと思います。
本日は2本という結果。
この時期にしては45cmも混じり、まあまあの釣行となりました。
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天気→晴れ
水温→14℃
AM6:00出船、相変わらず満水、水温はまだ15度前後だが水が暖かく感じられる程寒い。
最近何処もボート屋前は侮れないという気がしている。
対岸の立木に向かい、早速トップを投げるも反応は薄い。
早々にネイルシンカーを打ち込んだノーシンカーに換え、立木際に落として行く。
しかしバイトは無く、立木、際打ちをしながら折り木沢、水揚場と回った後、坂畑から医院下に向かう。
医院下流れ込み対岸の浮きゴミに落とすと「スッー」とラインが流れた。
待望のバイトに喜び勇んで引き寄せると、18cmの激小バス。。。
頼みの綱、奥のシャローにノーシンカーやミノーを通すが不発。
AM10:30坂畑から岩の上島へ向かう途中、突然対岸でベイトのライズが起こり、バスがボイル。
慌ててキャストを始めるがバスは見向きもしてくれない。。。
AM11:00折り木沢に戻り、午後に期待しつつ早めの昼食を取る。
PM12:00最出船、朝から立木回りでは反応がまるでないので作戦変更。
リバーチャンネル絡みのような気がしてボート屋前を巻き物を引き倒すがバイト無し。
最後の頼みのスプリットショットを通すと待望のバイト!
しかし釣れたのは30cmの激痩せバス。
そのままやり通す気にはなれず、バイトの有った辺りにクランク、スピナベを通すがやはり反応無し。
結局最初で最後の1本となり、PM16:30納竿。
全くバスが何処に居るのか読めなかった。。。そろそろシーズンオフが近づいてきたかな?
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天気→晴後曇
水温→12℃
7時半に出発して、現地8時半に到着。
先ずはいつもの「前川」から釣り始める。
まずはスピナーベイトを投げつつ、ノーシンカーでフォロー。
11月後半に入ったせいもあり、朝はかなり寒い。。。おまけに少し風もある。
色々とパターンを考えつつ前川沿いをラン&ガン。
しかしバイトがない。。。さすがにこの時期になるとギルのアタリさえ無い。
「さすがに今日は渋いぞ。。。」と思いつつ投げ続けること3時間ようやくバイト!
22cmの子バスだが取りあえず一匹釣って一安心。
「サー!これから釣るぞ!」と、気合いを入れるが後が続かない。
気が付くともうお昼だったので休憩。
午後は東風が強くなったので風裏に成るであろう霞ヶ浦東岸に移動。
護岸を釣り上がり、舟溜まりでスピナーベイトを投げまくることに。
先ずはお気に入りの舟溜まりから。
ここはドック内も外も良い感じでリリーパッドが繁殖している。
スピナベを投げ続けると久々のヒット!
しかし釣れたのは40cmクラスのキャットフィッシュ。。。
さらに粘るが、ここではその後バイトすら無し。
「せめてもう一匹欲しいなー・・・」と思い、規模の大きな舟溜まりに移動。
程なくして護岸と平行に引いてきたスピナーベイトにバイト!
しかしフッキングせず。。。
しかし、この時点で午後5時。
めっきり日が暮れるのも早くなり結局、日没コールドとなった。
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